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反日の在日朝鮮人を生んだのはGHQだった !?

在日 GHQ

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TBSが在日に支配されている。そんな、衝撃的な事実をご紹介しました。では、在日朝鮮人問題の本質は何か?歴史的経緯を遡ると、何と!GHQが浮上してきたのです。


反日の在日朝鮮人を生んだのはGHQだった

アメリカには奴隷制があります。自国の恥部を隠すため、日本を貶めようと「在日朝鮮人奴隷説」を作ったGHQ。民団や総連の母体も、アメリカが作ったとは驚きです。

戦後の在日朝鮮人問題はGHQの策略

この米国ユダヤの方針によって戦後日本に対するGHQの統治は在日朝鮮人を利用する計画が実施された。朝鮮民族は解放されたなどとしてGHQの方針で先ずは在日朝鮮人の組織が作られた。

在日朝鮮人連盟はGHQの指導で作られ特別の地位が与えられた。敗戦国民の日本人に対して、その上の地位とも言える戦勝国の仲間入りである。朝鮮人が日本国と戦っていた事実はない。

逆に2万人以上の朝鮮人英霊が靖国神社に祀られているように、日本軍に自ら志願して戦った人は多い。にもかかわらず、戦勝国民と同様の扱いを受けた。

GHQは在日朝鮮人が日本人に対して暴力を奮ったり、焼け野原になった日本人の居住区に朝鮮人が縄を張って奪い住み始めることも容認した。

GHQはこの問題に関しては「日本人が長い間、朝鮮人を奴隷のように扱い、搾取してきたかを分からせる為にも放置すべき」との方針で見て見ぬふりをしていた。

この言葉を妄信して日本人の土地を奪ったのが在日朝鮮人であり、そこにパチンコ屋を立てて儲けたのが在日富裕層の始まりである。

せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』:GHQ「占領政策」と「在日朝鮮人問題」②

 何故「パチンコ」はこれだけ日本で繁盛してるのか?

それはアメリカの戦後占領政策の「遺物」なのです。GHQは戦後占領政策で日本国内の諜報活動に在日朝鮮人の一部を利用した経緯がある。

第三国人”でありながら日本国内の社会情勢を既によく知る彼らをGHQが諜報活動の手足に使う事はごく自然な事でした。そして在日韓国・朝鮮人への報酬の一部として、当時、配給統制品であった煙草を定期的に与える事をGHQは決定した。

配給統制品であった煙草をパチンコの景品にし、遊技場として在日韓国・朝鮮人は日本各地に”パチンコ屋”を続々と開業していった。(名古屋が発祥の地と言われている)

この稀少品を目当てにした客が次々にパチンコ店にやって来た時代があり、これにより在日韓国・朝鮮人は商業的な基盤を得る事になる。そしてそのパチンコ屋の流れは現在に至る。

日本最大の敵国はアメリカだ 「朝鮮パチンコとGHQ」 貴方の知らない日本/ウェブリブログ

在日朝鮮人生活保護費不正受給問題や、在日特権など、ネットでも色々表面化してきました。しかし、今日の在日問題の根っこは、GHQによる占領政策にあるんですね。

パチンコだけでなく、消費者金融も在日が多い。長者番付の上位を在日朝鮮人が占めているという現実があります。

さらに、帰化人が牛じる広告代理店の電通。マスコミは電通に支配されており、日本社会はGHQの占領政策によって、在日支配下に置かれているのです。

在特会の活動で、在日特権が明るみになってきました。しかし、その根本である戦後レジームを理解しなければ、問題の解決は難しいでしょう。

 

 
舞子
うち、不思議に思うとった事があるんや。テレビCMでパチンコとサラ金が多いやろ。何でやろ?って。謎が解けた気がするわ。
 
ゆづる
ううん。調べれば調べるほど、今の日本は根深い問題を抱えてる事が分かるよね。駅前のパチンコ屋も、韓流ゴリ押しも、元をただせばGHQに行きあたるなんてさ。日本人は人が好過ぎるよな、舞子ちゃん。